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<title>下町の社労士・行政書士のドタバタ業務日記</title>
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<description>マチと職場のトラブル・困まり事、ドンと来い！
　許認可、相続、契約から年金、人事、労災まで。</description>
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<title>奥多摩・馬頭刈山に登る</title>
<description> ７日（土）は、東行会（東京都行政書士会登山クラブ）の定例山行で、奥多摩の馬頭刈山（884m）に登る。参加者は、12名（男８名・女４名）だった。当日は、9時30分頃、武蔵五日市駅前に集合。間をおかずに来たバスに乗って、登山口である軍道へ。点呼をとり、柔軟体操。その後、10時20分頃から登り始める。天気は申し分なく、空気は乾燥していて気持ちいい。おそらく今年の山行では最高の登山日和である。登るスピードの差からパー
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<![CDATA[ ７日（土）は、東行会（東京都行政書士会登山クラブ）<br />の定例山行で、奥多摩の馬頭刈山（884m）に登る。<br />参加者は、12名（男８名・女４名）だった。<br /><br />当日は、9時30分頃、武蔵五日市駅前に集合。<br />間をおかずに来たバスに乗って、登山口である軍道へ。<br />点呼をとり、柔軟体操。その後、10時20分頃から登り始める。<br /><br />天気は申し分なく、空気は乾燥していて気持ちいい。<br />おそらく今年の山行では最高の登山日和である。<br /><br />登るスピードの差からパーティは２つに分かれ、<br />それぞれだいぶ大きな差ができてしまった。<br />84歳という税理士のご老体がいらして、<br />後半のグループはその先生をサポートしたため。<br />ちなみに東行会には80歳前後の方が何人もいる。<br /><br />後半のグループは11時20分頃に、高明山（798m）に到着。<br />ここは山頂という形状ではなく、神社の境内という趣。<br />事実、社跡らしき石積みが残っていて、<br />直前に石段もあったので、昔は神社だったのだろう。<br />登山口付近の高明神社は昔はここに建てられており、<br />なんらかの原因で麓に移されたと推測できる。<br /><br />後半のグループは、13時過ぎに馬頭刈山の山頂に到着。<br />先発隊は30分も早く到着していたという。<br />すでに昼食も済ませていた。このため、<br />後半のグループも急いで昼食をとる。<br /><br />記念撮影をして、13時半過ぎに下山開始。<br />しかし、今度もしだいに２つのグループになってしまった。<br /><br />15時半頃に麓の「瀬音の湯」付近に下りてきたが、<br />車道も真下に見えているのにもかかわらず、<br />なかなか登山道が続いて終わらない。<br />どういう地形なのか、登り斜面もあったりする。<br /><br />16時頃、やっと瀬音の湯に到着。<br />さっそくひと風呂浴びて、汗を流す。しかし、<br />オープン間もなく、土曜日ということもあり、<br />非常に混雑している。<br /><br />湯上りにビールで乾杯。<br />18時33分発の武蔵五日市駅行きのバスに乗り、<br />帰路に着く。<br />（次回は高尾山で忘年会の予定）<br /><br /> ]]>
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<dc:date>2009-11-07T22:10:00+09:00</dc:date>
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<title>雪の安達太良山に登る</title>
<description> 11月４日（水）には、福島の実家に荷物を届けに行ったついでに、安達太良山（1699m）に登る。朝７時半に実家をマイカーで出発。国道４号線を二本松に向けて北上する。前日まで全国的にすごく寒かったのだが、低地に降った大雪はすでに消えており、太陽光線がまぶしい。紅葉には間に合わなかったが、上々の登山日和である。岳温泉の奥まで車を進入させ、午前10時半頃に安達太良スキー場の駐車場に到着。自動車を降りて、スキー場の
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<![CDATA[ 11月４日（水）には、福島の実家に荷物を届けに行ったついでに、<br />安達太良山（1699m）に登る。<br /><br />朝７時半に実家をマイカーで出発。<br />国道４号線を二本松に向けて北上する。<br />前日まで全国的にすごく寒かったのだが、<br />低地に降った大雪はすでに消えており、太陽光線がまぶしい。<br />紅葉には間に合わなかったが、上々の登山日和である。<br /><br />岳温泉の奥まで車を進入させ、<br />午前10時半頃に安達太良スキー場の駐車場に到着。<br />自動車を降りて、スキー場のゲレンデの脇を登り始める。<br /><br />しかし、さすがに高地だけあって、登山道には雪が残っており、<br />おまけに中途半端に解けていて、ぬかるむ。足元はかなり悪い。<br />スキー場にはゴンドラがあって、標高900m地点から、<br />1300m地点まで一挙に上げてくれるのだが、<br />ゴンドラに乗らなかったことを後悔する。<br /><br /><a href="http://blog-imgs-12.fc2.com/l/e/g/legalmind/PICT0045_convert_20091106144428.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-12.fc2.com/l/e/g/legalmind/PICT0045_convert_20091106144428.jpg" alt="安達太良ゴンドラ" border="0" width="300" height="225" /></a><br /><strong>安達太良山のスキー場付近にあるゴンドラ</strong><br /><br />ゴンドラの真下を九十九折に登り、<br />ほぼ予定通り、11時過ぎに1300m付近にある、ゴンドラ駅に到着。<br /><br />休まずに、山頂へ向け出発。<br />ここからは雪がかなり残っているのだが、木道が敷設されていて、<br />雪の割りには足元はそれほど悪くはない。<br /><br />木々に囲まれてトンネル状になった木道を延々と行く。<br />山頂はおろか稜線すら見えない。<br />したがって、あまり面白い登山ではない。<br /><br />35分ほど歩いたところで、トンネル状の木道は消え、<br />どこにでもある登山道になる。ただ、<br />思ったより石が多く、雪が解けてぬかるんでいる。<br /><br /><a href="http://blog-imgs-12.fc2.com/l/e/g/legalmind/PICT0043_convert_20091106144336.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-12.fc2.com/l/e/g/legalmind/PICT0043_convert_20091106144336.jpg" alt="安達太良山頂" border="0" width="200" height="266" /></a><br /><strong>安達太良山頂</strong><br /><br />12時頃、安達太良山頂に到着。<br />そこは残雪に加えて、強風がひるがえる。<br />標識にある温度計は摂氏４度だったが、<br />体感温度は氷点下といったところか。<br /><br />あまりの寒さのためすぐに下り始める。<br />少し下った日当たりのよい尾根で、たくさんの登山客が<br />昼食をとっていたので、そこで昼食休憩。<br /><br />13時頃にはゴンドラ駅に到着。<br />ゲレンデは相当にぬかるんでいることが予想されたため、<br />復路はゴンドラを使って下ってきた。<br />片道900円、所要時間７～８分といったところ。<br /><br />15時過ぎには実家に帰り着く。<br /><br /> ]]>
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<dc:date>2009-11-06T15:20:34+09:00</dc:date>
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<title>ネジや釘の規格がわからなければ家は建たない</title>
<description> 昨日は、行政書士の相談員として区民相談会に行く。相続・遺言に関する区民の方々の相談を受けるが、だいたいは遺言書の書き方などのベーシックなテーマ。特別に気構えなどは必要ないと油断していたのだが、昨日は「検認手続」に関するちょっと特殊な質問があった。詳細は明かせないが、検認手続きとは、自筆証書遺言などが本人（故人＝被相続人）ものかどうか、家庭裁判所が確認をする手続きである。もちろん内容の有効性とは無関
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<![CDATA[ 昨日は、行政書士の相談員として区民相談会に行く。<br /><br />相続・遺言に関する区民の方々の相談を受けるが、<br />だいたいは遺言書の書き方などのベーシックなテーマ。<br />特別に気構えなどは必要ないと油断していたのだが、<br />昨日は「検認手続」に関するちょっと特殊な質問があった。<br /><br />詳細は明かせないが、検認手続きとは、<br />自筆証書遺言などが本人（故人＝被相続人）ものかどうか、<br />家庭裁判所が確認をする手続きである。<br />もちろん内容の有効性とは無関係だが、<br />自筆証書遺言ではこの手続きは欠かすことができない。<br /><br />この程度のことは誰でも知っているが、<br />今回の相談は少し込み入っていて、<br />形式的な説明では収拾がつかなかった。<br /><br />こういう質問に適切に答えられてこそ、実務家であるのに…。<br />まだまだ自分の知識や経験のなさを痛感した。<br /><br />あの国際標準規格（ISO）はネジや釘の規格から始まっているという。<br />うっかりすると忘却の彼方へとなりそうだが、<br />ネジや釘の規格が決まらないと社会生活は成り立たないことは、<br />小学生にだってわかることである。<br /><br />奇抜な設計を手がける気鋭の建築家だって、<br />ネジや釘の規格を知らないと、<br />力学構造物としての家は建てられない。<br /><br />実務家は細かな手続きを押さえられて仕事ができる。<br />これからは少し勉強を始めよう。<br /><br /><br /><br /><br /> ]]>
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<dc:date>2009-10-21T15:07:28+09:00</dc:date>
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<title>社会発展の重要性を教えてくれたドラマ</title>
<description> テレビドラマに昔ほど熱中できない今日この頃だが、ひさしぶりに膝を叩くようなドラマを観た。脳外科医が江戸時代に突然、タイムスリップしてしまう―。主人公の医者は、現代に帰還する方法を探す一方、さまざまなトラブルやイベントに巻き込まれていくが、培った医術を駆使しながら、それらの問題に立ち向かい、その過程で人間的な成長も遂げていくという設定だ。まあ、この手の設定やストーリーはよくあるパターン。だが、主人公
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<![CDATA[ テレビドラマに昔ほど熱中できない今日この頃だが、<br />ひさしぶりに膝を叩くようなドラマを観た。<br /><br />脳外科医が江戸時代に突然、タイムスリップしてしまう―。<br />主人公の医者は、現代に帰還する方法を探す一方、<br />さまざまなトラブルやイベントに巻き込まれていくが、<br />培った医術を駆使しながら、それらの問題に立ち向かい、<br />その過程で人間的な成長も遂げていくという設定だ。<br /><br />まあ、この手の設定やストーリーはよくあるパターン。<br />だが、主人公のセリフにうなってしまった。<br />「僕は、現代では周囲の設備や知識に助けられてきた。<br />江戸時代に来て、独りではなにもできないことに気づいた」<br />というような言葉だった。<br /><br />そうだ、そのとおりだ。<br />いくら最新の医学の知識を持っていても、<br />社会のサポートがなければできることは限られている。<br />工学技術、薬品製造技術、医療スタッフ、緊急医療システムなど、<br />さまざまな前提がそろわないと、最新の知識も実は役には立たない。<br /><br />以前にこのブログでも書いたように、<br />石器時代にいかなる天才が出現しても、宇宙ロケットは飛ばせない。<br />なぜなら原理を知っていても、詳細な設計図を描けても、<br />社会の仕組みがそのレベルに達していないと実現しないからだ。<br /><br />社会発展という視点は、ついつい忘れ去られてしまう。<br />経済の発展もこの社会発展抜きには成立しない。<br /><br /> ]]>
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<dc:date>2009-10-11T22:55:27+09:00</dc:date>
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<title>奇岩の宝庫・筑波山に登る</title>
<description> 10日（土）、紅葉にはまだまだ早い筑波山に登る。筑波山には男体山（871m）と女体山（877m）があり、それぞれにケーブルやロープウェイが設置されていて、四季を通じてたくさんの行楽客を集めている。高尾山ほどではないにせよ、とても大衆的な山だ。午前９時15分土浦駅西口発の筑波山口行のバスに乗り、さらに筑波山口でつつじヶ丘行きのバスに乗り換える。幸いバスはすぐに乗れた。だが、どういうわけか、乗客は少ない。（マイカ
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<![CDATA[ 10日（土）、紅葉にはまだまだ早い筑波山に登る。<br />筑波山には男体山（871m）と女体山（877m）があり、<br />それぞれにケーブルやロープウェイが設置されていて、<br />四季を通じてたくさんの行楽客を集めている。<br />高尾山ほどではないにせよ、とても大衆的な山だ。<br /><br />午前９時15分土浦駅西口発の筑波山口行のバスに乗り、<br />さらに筑波山口でつつじヶ丘行きのバスに乗り換える。<br />幸いバスはすぐに乗れた。<br />だが、どういうわけか、乗客は少ない。<br />（マイカー利用や筑波XPのつくばセンターからバスに乗る<br />人が多いらしい。しばらく来ない間に状況はガラリ）<br /><br />10時半ぐらいに、筑波山神社前で下車。<br />神社の境内を通って、御幸ヶ原コースを登り始める。<br />このコースは男体山近くの御幸が原に通じるケーブルカーの脇にある。<br />途中で上下に行き交うケーブルカーを目撃できる。<br /><br />岩や石ころが多くて足元が悪い個所もあるが、<br />階段なども整備されていて、全体として悪いコースではない。<br />何度か休憩しながら、湧き水も堪能する。<br /><br />正午過ぎに、御幸ヶ原に到着。<br />予定ではここまで90分かかることになっているので、<br />ほぼ正確に登ってきたことになる。<br /><br />昼食をとらずに、そのまま男体山の山頂に向けて出発。<br />10分ほど到着。山頂はとても狭く、そこに社があり、<br />テレビ塔もあり、小屋などがあり、建物がひしめいている。<br />人も多く、おまけに曇っていて見晴らしも悪い。<br />通常なら、西に富士山、東に鹿島灘なども見えるはずだが…。<br />霞ヶ浦の一部が見えるだけ。社を一周して、早々に下り始める。<br /><br /><a href="http://blog-imgs-35.fc2.com/l/e/g/legalmind/200910121300284ed.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-35.fc2.com/l/e/g/legalmind/200910121300284ed.jpg" alt="ケーブル駅" border="0" width="300" height="225" /></a><br /><strong>御幸ヶ原にあるケーブル駅</strong><br /><br />12時半過ぎに、御幸ヶ原に戻る。休日なので人が大勢。<br />ケーブルで気楽に登れるので、無理もない。<br />ビーマットを敷いて、おにぎり、バナナ、みかんなどを食べる。<br />その後、７，８軒もある売店を物色するが、買いたいものはない。<br />結局、ソフトクリームを買って食べる。<br /><br />13時過ぎに女体山に向かって、尾根を東へ移動開始。<br />途中に茶屋などもあって、なかなか風情がある。<br /><br />13時15分頃、女体山に到着。<br />この山頂は完全な岩場あり、その上に社が乗っている感じ。<br />非常に狭く、岩場であるので、滑落の危険がある。<br />そこに人がひしめいているので危なくて観てられない。<br />滑落した人はいないのだろうか。<br /><br /><a href="http://blog-imgs-35.fc2.com/l/e/g/legalmind/20091012130123b8a.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-35.fc2.com/l/e/g/legalmind/20091012130123b8a.jpg" alt="女体山山頂" border="0" width="300" height="225" /></a><br /><strong>女体山山頂は完全な岩場</strong><br /><br />人を見に来たわけではないので、ここも早々に引き払い、<br />筑波山の西にあるひつじヶ丘に下りるため、白雲橋コースをとって下山開始。<br />このコースは山頂のすぐ北側にあるのだが、当初はものすごい急坂の岩場だ。<br />登るのもたいへんだが、下りるのはさらに危険でたいへんだ。<br />幼児や老人も登ってきていたが、かなりしんどそう。<br /><br />筑波山は自然観察スポットとして著名だが、<br />実は奇岩が多いことでも知られ、その多くはこの白雲橋コースにある。<br />裏面大黒、北斗岩、出船入船、母の胎内くぐりなど名付けられた、<br />見事な奇岩を鑑賞できる。実に不思議な形をした岩々だ。<br /><br />途中の分岐で白雲橋コースを抜け、おたつ石コースに入る。<br />ここまでくると、登山道も楽になる。まさにハイキングコース。<br />だが、気が緩んでコースの入口で、右足首を挫いてしまった。<br />内側に捻ったのだが、靭帯がゴキッと鳴ったのがわかった。<br />痛みも尋常なものではなく、思わず悲鳴を上げてしまった。<br />登ってきた男子小学生が「大丈夫ですか？」と声をかけてくれた。<br />「大丈夫、大丈夫」と返して、痛みを我慢してそのまま下り続ける。<br /><br />２時半頃には、ひつじヶ丘に到着。<br />つくばセンター直通のバスにそのまま飛び乗る。<br />この路線のバスはかなり盛況らしく、混んでいる。<br /><br />３時15分頃につくばセンターに到着。<br />ここには筑波学園都市があり、近代的な建物がたくさんある。<br />砂漠の中に近代都市が出現したような感覚に襲われる。<br />歩いている人、電車の中の人もぜんぜん田舎の人っぽさがない。<br />３時半の快速で秋葉原まで帰ってきた<br /><br />それにしても右足の捻挫が痛い。まともに歩けない。<br />しばらく治療に時間がかかりそうだ。<br /><br /> ]]>
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<dc:date>2009-10-10T20:26:40+09:00</dc:date>
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